セミリタイア失敗 40代独身無職の末路

働くのが嫌で41歳の時に貯金680万で無謀な貧困FIER(7年目)をしました。貯金切り崩し中でなくなれば消えます。余命10年と考えて2032年あたりで消えます。

48歳独身。。。こけちゃいました。

 

昨晩、歩いていたらコケました。

 

最近めっちゃ暑いやん。ずっと夕方くらいにウォーキングしてたんだけど、7月中旬くらいから暑いので歩く時間帯を晩飯食べたあとに歩くようにしてたんですよね。そしたら暗くてスマホいじりながら歩いてたら溝に落ちたといいますか。。。道を踏み外したといいますか。。。コケちゃったんですよ。反射神経もにぶってることもあり痛打して切りました。年老いてくるとあかんね。

 

前にも大東洋のお風呂場で深夜にコケて足を痛打したこともあったしさ。誰も見てないところやったので一人で風呂場の隅で悶絶してたもんよ。まじでいろいろあかんことになってるね。老化です。ずっと家にいてひきこもっているのでとりあえずは歩いたり筋トレしたりはしてるんだけどね。劣化に追いついてないっすわ。今は月150キロは歩こうと思ってるんよね。150キロだと1日5キロでしょ?まあ、これくらいだったら可能かなと思ってさ。

 

資金管理とパスワード

話変わるけど散歩している時にあるアプリをアップデートしたらログイン出来なくなったんよね。うん??このアプリにパスワードってあったっけ?記憶にない。結局、家に帰ってパソコンをいじってみたものの。。。分からんままだったんよね。ログイン出来ん。

 

資金管理とパスワードのことでいずれは整理はしておかないとなって思っていたんですよ。自分が今死んだ場合、どうなるんやろ?全てにパスワードがあってどこに何があるかも全ては探し出すこと無理だと思うんよね。銀行口座や証券口座はともかく暗号通貨の取引所なんて。。。どうだろ?口座にしても昔みたいに取引の書類が年末に送られてくるなんてないもんな。死んだら誰にも発見されずに眠ってる暗号通貨ってあると思うよな。

 

ということでウオーキングから帰ってきてからノートに書き出してみました。一応、必要なものだけはチェックできるように。。。母親は出来ないかもしれんけど誰かができるようにはしておきました。あといつも疑問に思ってることなんだけど。。。よくTwitterで本人が亡くなって何日後かに「親族のものです。○○は永眠しました。お世話になった方達ありがとうございました。」のようなことを親族が書かれることってあるやん。

 

あれってさあ。亡くなって葬式とかそういうことが一段落してからスマホを解錠して使ってるアプリをチェックしてTwitterもパスワードを入れて解錠してやっとこの子こんなことやってたんやーって分かるわけやん。インスタでもなんでもいいんだけど。。。ポピュラーなアプリだったらピンとくると思うんだけどマイナーなアプリまで全部チェックするもんなのかな?自分が急死したあとにどこまで本人しか知らない個人情報が出てくるんやろうね。