40代独身無職の末路

親の介護で働けない44歳独身無職。お金をかけずに行きていくしか方法がないので年間100万円貧乏生活をしております。

「よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話」が気になる。

よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話 (ヤングマガジンコミックス)

 

エホバの証人の元信者女性が自分の体験を元に漫画を書いたものです。今、凄い気になっていて読みたいって私は思っています。ヤマギシ会の「カルト村で生まれました。 」も面白かったですけど。。。この漫画も同じように知らない世界なので。。。

 

この漫画の著者もカルト村でと同じく母親がエホバの証人の信者で幼少の頃から自然にその世界に入って物心ついた頃には。。。あれ?うちの家庭って普通と違う?ってそんな感じなのかな。この下の記事で詳しく書かれていると思います。

 

gendai.ismedia.jp

 

エホバの証人っていまいち私も知らなかったのですが、この記事を読むと、エホバの証人は争いごとをしない宗教のようで、「信者をたくさん獲得しなさい、とか、いくらお金を収めなさい、とも言われないので、他の宗教とは違って社会問題にならず、「被害者の会」がないんです。」と書かれています。

 

・ω・

たしかに。。。駅前にずっとおる人達いるけど。。。あんまりエホバの証人っていうネーミングだけは知ってるけど。。。テレビのニュースでたしかに聞いたことがないよねえ。あと駅前に立ってる人って朝から普通の人が会社に出勤するように最寄り駅からあのコロコロのかばんを持って電車に乗り込んでるのをこの前みたんよね。

 

ああ、あの人らのあれが仕事なんやって思ってたらこの記事を読むとボランティアみたいな感じですね。好きでやってる。あれで勧誘をすればお金がもらえるってわけではないみたい。この表紙をみるとNHKにようこその岬ちゃんに見えるね。

 

カルト村で生まれました。

カルト村で生まれました。

 

 

ヤマギシ会もそうやけど、ツイッターやSNSなどで漫画を簡単にアップ出来るようになるとこういう私達が知らない体験をした特に宗教関係の人達がこれからもぞくぞくと発表して世に出てくるようになるんやろうね。

 

neet3.hatenablog.jp

 

団塊ジュニアで就職氷河期世代の40代、今はぎりぎりアラフォーだけどもうすぐアラフィフ。友達もいなくて孤独でひとりぼっち。お金もないのにひきこもっていたら家を追い出されて一人暮らしをはじめる。投資家をめざすが株とFXで大負けして借金を背負う。もう疲れたよ。貯金なしから就職するが社会に適応できずにバックレる。その後もアルバイトで食いつなぎついには無職になる。孤独。貧乏くじ。毎日、不安と落ち込みが激しいです。苦しい怖い悩みはつきないけど生きていかなければいけない。貧困だけど働きたくもない。お金もないし43歳のときに父親が認知症になり介護が必要になる。未婚で貧困さらにニート。社会のゴミと化しています。モテないし人生うまくいかない。毎日、不安で不安でしかたがない。