40代独身無職の末路

親の介護で働けない45歳独身無職。お金をかけずに行きていくしか方法がないので月10万円を目安に年間100万円貧乏生活をしております。

貧乏人の図書館との上手な付き合い方

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私はここ何年もほとんど本を買っていません。

 

読んでいる本は図書館で借りたものばかりです。昨日も三冊ほど図書館で本を借りてきました。今日は図書館との上手な付き合い方について書こうと思います。

 

 

昔は私も図書館なんて必要ないわって思っていたんですよ。でも凄い使えるんですよね。今は重宝しております。旅行に行く時に調べる為のるるぶ。お料理する時に使うレシピ本。CDとか漫画まで置いているんですよ。

 

でも実際に本を図書館に行って探すのって難しいですよね。今はどこでもインターネットで本を予約が出来ます。人気のある本を予約する場合、100人以上の待ちがあったりもします。

 

なので予約して半年後にようやく読めるってことになることもあります。新作もすぐに読めるわけじゃないですよね。購入するのに比べると少し時間がかかってしまいますけどね。それでも無料で読める!

 

・ω・

ということで簡単に読みたい本を探せるツールを紹介しますね。

 

図書館検索であるカーリルというツールです。まじで使えます!!

 

まずは近くの図書館でインターネット予約が出来るように登録しなくちゃいけませんけどね。登録すれば、このカーリルに登録して設定のところで図書館登録をする。そしたら検索窓に自分が探している本を入力して検索するだけ。

 

そしたらその文言に関連する本がいっぱい出てきます。登録した図書館にあれば蔵書ありのマークがでます。その本の予約ボタンを押して登録した図書館の予約サイトで予約すればいいだけ。またアマゾンみたいに検索した文言に近い関連した本も出てきますので興味がある本が発見出来ますよ。

 

 

もうひとつ。

昔、私が使っていたツールが「リブロンLIBRON」です。

これはブラウザーがファイアーフォックスに対応しているので今は使わなくなったんだけどね。リブロンLIBRONっていうのは、Amazonのページから最寄りの図書館の蔵書を検索できる便利なツールで無料なんよ。リブロンはアマゾンで見たい本の画面にすると登録図書館に蔵書があればマークが出ます。

 

こちらはアマゾンで検索して予約出来るって感じなのです。

 

 

たまにニコ生でこの話をすると知らなかったっていう人が出てくるので。

今回、紹介してみました。よかったらどっちか使ってみてよね。

充実した図書館ライフをきみに!

 記述日2016年4月

 

neet3.hatenablog.jp


団塊ジュニアで就職氷河期世代の40代、今はぎりぎりアラフォーだけどもうすぐアラフィフ。友達もいなくて孤独でひとりぼっち。お金もないのにひきこもっていたら家を追い出されて一人暮らしをはじめる。投資家をめざすが株とFXで大負けして借金を背負う。もう疲れたよ。貯金なしから就職するが社会に適応できずにバックレる。その後もアルバイトで食いつなぎついには無職になる。孤独。貧乏くじ。毎日、不安と落ち込みが激しいです。苦しい怖い悩みはつきないけど生きていかなければいけない。貧困だけど働きたくもない。お金もないし43歳のときに父親が認知症になり介護が必要になる。未婚で貧困さらにニート。社会のゴミと化しています。モテないし人生うまくいかない。毎日、不安で不安でしかたがない。