進撃の無職〜貯金が尽きるまで貧乏セミリタイア!〜

一人暮らし43歳の高卒底辺無職男。 貧困にもめげずにテキトーに年間100万円生活を大阪でしています。



自殺のコストを読みました。

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雨宮処凛さんの「自殺のコスト」を読む。

冒頭で「これから死のうとする人は、せめていつ死ぬかは親しい人にいっておいてあげてください。とにかく自分が腐る前に発見出来るよう事前連絡を怠らない、これがマナーです。」って言葉からはじまります。2002年に出版された本なので15年前。

 

 

この前に読んだ「事件現場清掃人が行く」に近い本ですが、あの本は自殺した後の後片付け側から見た自殺について語ってるのに対してこの本は自殺する側から書いた本ってことですかね。正直、自殺ってやっぱ大変やなって思いましたかね。というか2章以降は自殺の手段別経費編になると成功率とのちにかかる経費、そして事件が書かれているんですが。。。

途中から気持ち悪くてぱーって流して読んだだけです。

この本では部屋で死ねば家賃の半年分は必要と書かれています。「事件現場清掃人が行く」では60万必要って書かれていますので、あとに残る人のためにも多少は残さなければいけないなって思ったかな。

知識として読んでおくと参考になるかもしれません。

でも私は「事件現場清掃人が行く」のほうをすすめるかな。

 

  

 

【アイアムムショク】

 

今日は午前8時に就寝して午後3時半に起床しました。私は何をやっているんでしょうか。昼夜逆転でも一番ダメなパターンです。

10年以上前に引き籠もってた時は、テレホーダイでこんな生活リズムだったんよね。このままではほんとダメです。

昼夜逆転をなおさなければいけません。

これが私の唯一の目標なのです。

 

・ω・

夕方くらいにウォーキングをする。

本借りて買い物に行って。。。

まあ、特に何があったわけではないのですが。。。それでも外出したことに意義があるのです。部屋の掃除は終わりましたしパソの中の整理も終えました。

 あとは昼夜逆転をなおして動き出すだけ!

動け!私の体よ!

そんなとこ。

ほな!

 

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